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新着情報

垂直軸型風力発電機

  • 高効率で風をエネルギーに変換する羽根
  • 微風から回転・発電が可能
  • 全方向からの風を利用できる
        日本の環境に合った構造
  • 枠組みを持つ構造から
        建物の屋上や施設にも設置可能
  • ハイルーフタイプは脚がある構造の為
           発電機の下を有効活用可能
垂直軸型風力発電機
垂直軸型風力発電機
日本の温室効果ガス排出量
日本の温室効果ガス排出量
発電電力量に占める再生可能エネルギー比率
発電電力量に占める再生可能エネルギー比率の比較
日本の一次エネルギー国内供給構成の推移
日本の一次エネルギー国内供給構成の推移

 1997年に京都で開催された気候変動枠組み条約第3回締約国会議(COP3)で採択された「京都議定書」により、先進国全体で、先進国の温室効果ガスの排出量を2008年から2012年の間に、1990年比で5%減少させることを目標として掲げられました。
 その後もCOP、MOPにおいて、先進国による話し合いが現在も継続しています。
 日本においては、東日本大震災による原子力発電所の停止から、化石燃料依存度が再び高まっており、またエネルギー生産を起源とするCO2排出量は、約1,307,000,000t(うち電力生産分は約507,000,000t)となっており、化石燃料に依存しないエネルギー生産は、非常に重要な課題の一つとなっています。

北海道胆振東部地震直後の札幌
北海道胆振東部地震直後の札幌
災害時の停電から普及までの時間
災害時の停電から普及までの時間

「北海道胆振東部地震」
「平成30年 台風21号、台風24号」「令和元年 台風15号、台風19号」
「西日本豪雨」

自然災害由来の停電が発生してから99%の住戸で解消するまでには、実に約50時間から約120時間もの時間がかかりました。

自然災害が発生した際
「避難所の明かり」
「避難所までの道しるべ」
「一次救命処置器具の保管場所」
「携帯電話等通信機器の充電施設」

>>>詳細はこちら

その他にも
「農業現場での通信灯・充電設備」
「大型公園・商業施設内での防災灯・防犯灯・充電灯」
「団地敷地内での防災灯・防犯灯」
「競技場・スポーツ施設内での防災灯・防犯灯・充電灯」
など、様々な目的に活用できます。

セーフティポール

多機能型防犯防災通信灯

セーフティポール

様々なオプションを搭載可能

  • LED照明
  • 緊急通報ボタン
  • Webカメラ
  • 威嚇フォーン
  • 赤色回転灯
  • インターフォン
  • GPSシステム
  • Wi-fi専用アンテナ
  • AED自動体外除細動器
  • 緊急救命箱
  • 充電用コンセント
  • EV車専用充電コンセント
  • 蓄電池、、、、、、、、、、など