アパート経営

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『年金受給額の減額』『ペイオフ解禁』『401k導入』など、資産運用には自己責任が問われる時代になってきています。
そんな中、【不動産】を活用した、<資産形成><資産運用>(不動産投資)が見直されてきています。
不動産投資といっても、様々な手法があります。
・ワンルームマンションなど、比較的安価で投資に向いている物件を購入し賃貸する方法
・既に所有している土地、または新しく土地から購入してアパート経営やマンション経営を行い、賃貸する方法など
不動産投資は、長期的に安定収入を得ることが出来る、堅実な投資先として注目されています。

1. 少ない資金からスタートできる

アパート経営と聞くと『多額の初期費用が必要』『土地を持っている人しかできない』と思われる方が多いと思います。実際には、購入物件の頭金さえあれば、住宅ローンでアパート経営を始める事が可能です。

2. 老後の備え!私的年金の確保につながる

平均寿命は年々長くなっているのに対し、公的年金は年々縮小・減額しています。
アパート経営は、定年後も毎月安定した収入をもたらしてくれるので、ご退職後のための「私的年金」を確保することが出来ます。

3. 節税効果がある

固定資産税・相続税の節税になります。
固定資産税は、非住宅用地(遊休地・駐車場)の6分の1。
相続税は、金融資産と比べると約40%もの減額になります。

4. 生命保険がわりで万が一の時も安心

住宅ローンには『団体信用生命保険』が組み込まれていますので、オーナーに万が一のことがあった場合に、ローンの残額は保険により弁済されます。
つまり、ローンの完済された物件と毎月の安定収入をご家族様に残すことが出来るのです。

5. インフレに強い

インフレーションになると、預貯金や生命保険等現金に近い資産は目減りしてしまいますが、不動産は目減りすることはありません。物価上昇や固定資産税のアップに伴い家賃を引き上げるのが一般的だからです。
そうした賃金の引き上げで、目減りした預貯金をカバーすることができます。

インフレに強い