生命保険

生命保険は、ご自身の万が一から、ご家族をサポートするものです。
あなたの万が一はどれくらいでしょうか?
万が一のことがあると、誰がいくら困るでしょうか?

マンション・アパートなど、不動産の購入にあたっては長期的なローンを組む方がほとんどです。
住宅ローンには団体信用生命保険が付いています。
これは、返済中にもしもの事があった場合に、ローン残債が保険から一括で返済されるというものです。
つまり、ご家族には、住宅ローンが完済し終わった後の 「資産としての不動産」が残るというわけです。そして、毎月の家賃収入が残された奥様やお子様に、安心な暮らしを実現してくれます。

生命保険

亡くなった後は、ローンを保険で返済されたマンションが残ります。
1.売却、現金化して保険料として活用する
2.継続して、遺族年金として家賃収入を得る
事が出来ます。

保険金2,000万円の保険に入った場合の月々の掛金<例>

生命保険での死亡保障保険は、保険契約期間が10年・20年、あるいは一生涯となる場合が多いと思います。そんな長期間の間に、世の中がインフレとなり、仮に将来の物価が10倍になろうとも、保険会社は、契約締結時に取り決めた保証額しか払いません。

現在加入されている生命保険の見直しもできるので、家計にもやさしいメリットもあります。
安定した収入源確保とともに、ご家族の将来の保証にもなるわけです。
そこで、物価変動・景気変動に対応できるマンション経営をお勧めしたいのです。

maincolumntop